好きなことでメシを食う、そんな生き方があってもいいじゃない!

旧ブログ「オガのスキメシ日記」

ゴーストライターのオガワが好きなことでメシを食うための方法を徹底解説

絶望的にファッションセンスが無いことをプラスに考えてみた

まいど!小川です。

 

僕も天才の仲間入りをしました。

 

突拍子もない話に
聞こえると思いますが、
少し僕の主張を聞いてください。

 


最近ですね、ご存じの通り
黄色いタイツで露出をすることが
どんどん増えていまして。

 

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本日も、この姿で
ノルディックウォーキングを
楽しんできました。

 


幸いなことに、
ノルディックウォーキングを
してきたコースには、


ご年配の方しかいませんでしたので、
温かい目で見守って頂きました。

 

 

職務質問などもされませんでした


日本は平和ですな。

 

 

話は少し変わりますが、
僕はファッションセンスが
ありません

 


そりゃもう、絶望的なレベルで。

 


親しい方からは、


「自分で服を選ぶな」


と言われるほどです。

 

 

でも、ですね。

 


それで良いと思うことも
あったりするわけです。

 


それは、

自分で服を選ぶ労力が無くなった

ということです。

 

 

僕と親睦が深い方は
分かると思いますが、


僕って毎日、
大体同じ服装なんですね。

 


お店に行って自分以外の方に
服をコーディネートしてもらい、


それと同じ服を何着か用意して、
ローテーションで着ています。

 


そうすると、
朝着る服に悩まない。


朝から余計なことに
思考を奪われなくて済みます。

 


服装のパターンなんて、

2パターンくらい。

 


でも、これって僕だけが
やっている特殊なことだと
思ったら、有名な成功者も
同じことをしているんですね。

 


Apple創設者の
スティーブ・ジョブズ氏だったり、

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Facebook創設者の
マーク・ザッカーバーグ氏だったり。

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同じ服を何着も用意して、
毎日同じ格好をしているわけです。

 


ビジネスの現場で決断をするには
大きなエネルギーを必要とするので、


余計なところで労力を
使わないようにするために、
着る服を決めているようです。

 


確かに決断回数が多いほど、
意思の力を消耗しますよね。

 


その考えは、大いに賛同できます。

 


さすが偉業を成し遂げた起業家は、
考え方が違う。

 

 

あれ?

 


そうなると…ですよ。

 


ある結論に行き着きますよね。

 

 

もしかすると…


僕も天才の仲間入りをしたってことか?

 

 

これ、完全に仲間入りしてますよね、天才の。

 


こじつけにはなりますが、
黄色いタイツもその延長線上に
あるのかなと思うわけです。

 


毎回黄色いタイツを着ていると、

 

「オガワは、
 いつも同じ格好をしているな。


 ということは、
 スティーブ・ジョブズ
 同じレベルにいる男なんだな」

 

と思う方もいると思うのです。

 

 


そうです。


いるはずなんです。

 


きっと、おそらく、多分、
いるはずなんです。

 


いて欲しいんです(本音)

 

 

「俺もとうとう天才の領域まで
 来ることができたのか」

 


そう思っても
良いのではないかと思います。

 


このように考えると、
ファッションセンスがないことも
完全にプラスに転換されています。

 


もう自分の感性が凄すぎて怖いです。

 



でもこれは、僕の主観的な
考えとも言えます。

 


今、断定するのも違い気がします。

 


だから客観性のある答えは、
この記事を見ている
あなたの反応を見て、
判断したいと思います。

 

 

まぁ、オガワ天才説が広まるのも
時間の問題だと思いますけどね 笑

 


さらに付け加えると、
天才説が広まらなくても
黄色いタイツは着ますけどね 笑

 

 

それでは、また!